坐骨神経痛で歩けない程の激痛でも

『椎間板ヘルニアを切らずに治す、
根本療法!
』です。
有効率95%!

 

現在、ヘルニアの手術をしている内の95%のものは、 びっくり仰天!手術をしなくても減圧式矯正治療で治ります! 手術でなければ治らないものは、なんと!なんと! 残りの5%だけです!
減圧式矯正治療はメスを使わずに、長期入院も必要としない、 ギャッ!と驚く画期的な治療法です!
再発をしないようにするために手技で背骨の歪みも治す根本療法です。 軽症でも重症でも大丈夫です! OK!
タンカーで当院に運び込まれる患者さん 椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛の激痛で苦しんでいる患者さんが チョットではなくぎょぎょぎょ!と治っております。 …これは真実です!患者さんの声(体験談)を見てね!
実は、『神の手を持つ名医』という噂を聞いて、なんと!日本全国から海外からも年間1万人近くの患者さんが、当院に来院されています!
もう、手術するしか治す方法がないのではないか?と諦めかけていた患者さん、諦めないで下さい!

重症患者さんへ・・・

突然!ヘルニアになり、坐骨神経痛が出て、寝たきりになり、体を少し動かしただけでも激痛が走り、寝返りも打てない、起きて座ることも、立つことも出来ない程の重症患者さんが、救急車で来て、一回の治療で、自力で歩けるようになって帰る人がじぇじぇじぇ!といます。
当院は他とレベルが違います!あなたも下の症例画像の患者さんのように
元気になれるんですよ! では、ご来院をお待ちしております!

 

当院の治療例
(人よって個人差があります。)

前屈後屈制限の症例(奇跡の数々その16)

治療前(可動域検査)
坐骨神経痛が右臀部~足全体に出て
右側屈時約5度、後屈時苦痛で-3度。後屈不可
治療後(4回) 
右側屈時約45度、後屈時約40度に改善。
超AKA療法で改善!おめでとう!

 

前屈後屈制限の症例(奇跡の数々その15)

治療前(可動域検査)
後屈時に坐骨神経痛が右足全体に出て
前屈時約30度、後屈時約5度。後屈不可
1回目の治療後
前屈約110度、後屈時約45度に改善!
イナバウワ完成!ビックリ!

 

歩行困難の症例(奇跡の数々その14)

治療前(可動域検査)
来院してきた時は腰の激痛で立つのもやっとという感じ
1回目の治療後
治療後は歩けるようになりました。
喜び!ヨロコベ!

 

後屈制限の症例(奇跡の数々その13)

治療前(可動域検査)
坐骨神経痛で後ろに反れない
[MRI]腰椎4番と5番の間にヘルニアがつぶれて突出している
痛みが軽減して動きがよくなった!
イナバウワだ!ビックリ!

後屈制限の症例(奇跡の数々その12)

治療前(可動域検査)
痛くて後ろに反れない。

1回目の治療後
前後共動きが良くなる。。
びっくり!ビックリ!

 

前屈・後屈制限の症例(奇跡の数々その11)

治療前(可動域検査)
腰~臀部が痛くて前にも、後にも反れない
 
1回目の治療後
ビックリ!ビックリ!
こんなにも前後に倒せるようになった!スゲー!

 

歩行困難の症例(奇跡の数々その10)

治療前(可動域検査)
右坐骨神経痛の激痛で、強直状態!
前にも後にも倒せない。
治療後、歩けるようになり、前後にも倒せるようになった!ヒェー!ビックリ!超AKA療法!

歩行困難の症例(奇跡の数々その9)

治療前
腰が抜けそうで、曲げたままでしか歩けない状態で来院する。
2回目の治療後
2回の治療で、スイスイと歩けるようになり、10日後には完璧です。ビックリ!信じられない!

歩行困難の症例(奇跡の数々その08)

治療前(可動域検査)
腰の激痛のため這うようにして来院され、壁につかまり、やっとのことで立ち上がる
1回目の治療後
1回の治療で、スイスイと歩けるようになる。
驚きです!嬉しい!笑顔!
3回目の治療後
2回の治療でこんなにも体を動かせるようになった!
本当に凄い!拍手!

 

歩行困難の症例(奇跡の数々その07)

治療前(可動域検査)
レントゲンでは異常ないように見えるが、右股関節が低い! なので、這うようして立てない状態で来院。
ベットに寝るのも大変な状態です。

1回目の治療後
1回の治療で歩けるようになる!
じぇ!じぇ!じぇ!これが超AKA療法の凄さだ!これも奇跡的ですね!

 

後屈不可の症例(奇跡の数々その6)

治療前(可動域検査)
痛くて後ろに反れない。

1回目の治療後
前後共動きが良くなる。。
びっくり!ビックリ!

 

骨盤左右不揃いの症例(奇跡の数々その5)

治療前(可動域検査)
手術後、左右の骨盤の高さが違う

1回目の治療後
骨盤の高さが同じになる。
あっぱれ!あっぱれ!

 

強度の彎曲強直の症例(奇跡の数々その4)

治療前
強い右坐骨神経痛で、背骨が曲がって左に傾斜している
強度の彎曲強直していて前に倒せず

1回目の治療後
重傷だったが、大分真直ぐになった。
前にも倒せるようになった!
なんと!ビックリ!

 

体感が傾斜している症例(奇跡の数々その4)

治療前
立位(右坐骨神経痛で真直ぐに立てない)
激痛で後屈も出来ない!
1回目の治療後
立位(真直ぐになる)/後屈可能となる!
これなら仕事出来るぞ!

 

歩行困難の症例(奇跡の数々その2)

治療前(稼働域検査)
椎間板ヘルニアによる右坐骨神経痛が出ていて、 右臀部~右大腿部に激痛が走り、歩くことも立っていることも出来なかった。
1回目の治療後
激痛が無くなり、笑顔で歩いている。
立てない!歩けない!激痛も、減圧式矯正治療で即効解消!ですね。

 

ヘルニアによる両下肢麻痺の症例(奇跡の数々その1)

治療前(稼働域検査)
胸から足先までの温感と冷感、痛感が完全に失われ両臀部から両大腿外側部に激痛が走るため松葉杖歩行しかできなかった。
1回目治療後
1回目の治療後、痛みが無くなり、松葉杖なしで歩行可能となる!この超AKA療法は凄い!

 

手術やレーザー治療の問題点(椎間板切除の欠点)とは

手術やレーザー治療を行いヘルニアの突出部を切除することにより、一時的に椎間板ヘルニアの症状が改善されたとしても、手術やレーザー治療で椎間板を切除することは、椎体と椎体の間でクッションの役割をしている椎間板軟骨が切り取られてしまうため理想的な対策とはいえないでしょう。手術をしても再発する患者さんが沢山います。下の再発した52名の患者さんの写真を見てね!
しかし、時には手術をせざるを得ない場合もあるでしょう。 ですが、椎間板軟骨が切り取られてしまうことにより起きる欠点も知っておくべきです。

〈その椎間板ヘルニアを切除する手術の欠点〉

  1. 脊柱が縦軸の負荷や衝撃を吸収出来にくくなります。
  2. 本来、椎体と椎体の間にある椎間板軟骨は左右同じ厚みで水平になっていなければならないのですが、椎間板軟骨が切り取られてしまうことにより、椎間板軟骨が切り取られた側の椎間の厚みが減少し狭くなり、狭くなった側に椎体や脊柱が傾いてしまう。
  3. そのため、将来的には下のレントゲン写真のように椎間板軟骨が狭くなった側の上の椎体骨と下の椎体骨が過度に刺激されるようになり、その結果、生体保護反応の働きにより椎体骨が変形して、それが神経根を刺激すれば、常時痛みが出るようになる。
  4. 脊柱の動きが制限されるようになる。
  5. 脊柱が傾いているのでバランスが悪く、椎間板に片寄った重力負荷が掛かるため、慢性的な腰痛が残ったり、椎間板ヘルニアになった根本原因を解決せずに手術したので、再び、椎間板ヘルニアが再発したりする場合もあります!

※当院には手術後再発した患者さんが沢山来ております。(下の52名の患者さんの写真を見てね!)

※よって、手術をしようとする前に、まず当院の減圧式矯正治療で椎間板ヘルニアを治すことをお勧めします。95%の方は治ります!

※当院の治療を行っても、どうしても治らないようであるならば、最後の手段として手術をお勧めいたします!

※手術をした時は、ヘルニア再発防止のため、手術後に根本的な原因を取り除く治療を当院で受けて下さい。

椎間板ヘルニアの激痛にブロック注射をしても効かない理由

◆『ブロック注射をしても、レーザー治療をしても、手術をしても効かない理由と当院の秘策 』

それは、ヘルニアの痛みの原因が、2つあるからです

一つ目は、ヘルニアによる「神経根の痛み」と、
二つ目は、ヘルニアを発症させた「根本原因から来る痛み」
この2つ原因から椎間板ヘルニアの痛みが起きているからです。

そして、ブロック注射・レーザー治療・手術は、
一つ目のヘルニアによる「神経根の痛み」に対しては効果がありますが、
二つ目のヘルニアを発症させた「根本原因から来る痛み」に関しては、対処出来ない為、 痛みが残ってしまうのです。
二つ目のヘルニアを発症させた根本原因となるところが、「仙腸関節の障害」なのです。
よって、ブロック注射をしても「仙腸関節の障害から来る痛み」が残っているので、 効かないのです。

◆当院の秘策◆は、

一つ目のヘルニアによる「神経根の痛み」に対しては、痛みの原因部位である腰椎を減圧式矯正法で改善させます。
更に、二つ目のヘルニアを発症させた「根本原因(仙腸関節の障害)から来る痛み」に対しては、痛みの原因部位を超AKA療法(仙骨・後頭骨テクニックと元返し療法)で改善させます。

よつて、椎間板ヘルニアの痛みは、私の施術により“治らない痛み”が“劇的に、劇的に、解消されて行く”のです!!


※ブロック注射をしても効かなかった9名の患者さんの声 → 詳しくは こちら

レントゲン写真から見た椎間板ヘルニアの原因!!

原因写真01 原因写真02 原因写真03

椎間板ヘルニアの手術後、再発して来院された方々

 

※椎間板ヘルニアの手術後、ヘルニアが再発しても施術が受けられます!
 驚くことに施術を受ければ痛みは改善します。ビックリ!ビックリ!

治療前と治療後の動画

★この動画は坐骨神経痛(椎間板ヘルニア)の患者さんが救急車で運ばれ、治療を行った時の記録です。

おことわり・お知らせ

  •  当院での治療により多くの患者さんが上記のように良い治療結果が出ておりますが、中には、同じような椎間板ヘルニアの症状の方でも、その人の重症度や当院に来院されるまでの経過等、様々な要因により、治療の効果が出ずに、稀に、かえって痛みが強くなる人もおりますので、そのような人は治療途中であっても即、治療を中止致しますので、その旨をお伝え下さい。
  • 先日、患者さんから問い合わせがあり、別の整体で治療を受けたら、かえって、ヘルニアが悪くなってしまったと、患者さんから電話がありましたが、それは当然のことですので、ご注意してください。
    一般的に整体やカイロプラクティックという看板を上げて治療をしていても、ヘルニアの治療に関しては大変難しく危険です。

 危険な理由(1)整体やカイロプラクティック院では、レントゲンやMRI撮影を依頼する病院がなく、また、その病状を判断する知識が少ないということです。
 危険な理由(2)ヘルニアの中にはヘルニアの突出の方向によっては整体やカイロプラクティックの施術をしたら、かえって悪化するものもある。
 危険な理由(3)整体やカイロプラクティックは国家試験による国家資格がなくても“癒し”ということで日本の法律では施術が行なえるので、十分な教育と同等な教育が施術者全員に行われているとは限らないということである。よって椎間板ヘルニアの治療が誰でも出来ると言うわけではないということを知っておいてください。患者さんとしては国家資格を持った熟練した先生を探さなければなりません。当院では国家資格を持った熟練した先生の治療により、多くの患者さんが上記のように良い治療結果が出ておりますので、ご安心ください。


  • 病院や整形外科では、椎間板ヘルニアの患者さんに『安静にしていて経過を見ましょう』と言って“薬だけによる治療”を行う場合がありますが、それでは、長期間苦痛に耐えなければなりませんし、社会復帰には時間が掛かり過ぎますし、精神的にも経済的にも大変です。椎間板ヘルニアを早く治し、色々な面での苦痛から救われるには安静だけではなく、当院で行なっているヘルニアの治療が必要です。早く治しましょう。 しかし、当院のような椎間板ヘルニアの“特別な治療”を行っている先生は少ないということを知っておいて下さい。
  • 頚椎ヘルニアの治療も行っております。頚椎ヘルニアも腰椎ヘルニアと同様の効果が出ております。『首のヘルニアも良くなる』を参照下さい。


古澤接骨院・古澤カイロプラクティックセンター

インフォメーション

ヘルニア関連ニュース

通院ガイド(初診時の準備/診療料金/交通案内)

診療の予約

当院は予約制をとっております。治療の予約はご都合に合わせて次の3つ予約が可能です。
★効果を早めに出すためには早期回復3日・6日コースをお勧めします。

インターネットで
予約
毎日24時間受付可能です。
こちらからどうぞ。
お電話での予約
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平日=午前9:00~13:00/
午後15:00~19:00
土曜=午前9:00~13:00/
午後15:00~18:00
日曜・祝日は休みです。
窓口で予約
来院時に受付にて お申し出ください。

★初診時に準備するもの

  • ●レントゲン (お持ちであれば、参考に拝見しますので、お持ち下さい)
  • ●MRI (お持ちであれば、参考に拝見しますので、お持ち下さい)
  • ●コルセット (現在お使いのものがあればお持ち下さい。)
  • ●保険証(レントゲン撮影の際、必要になります。

※正確な判断をするために初回日は出来るだけ薬や痛み止め等は、服用せずにご来院下さい。詳しくは電話で問い合わせ下さい。

診療料金

初めての患者さんへ

椎間板ヘルニア・逆流性食道炎・顎関節症・ぎっくり腰・慢性疾患・内科的疾患等の カイロプラクティックの施術は健康保険法上、接骨院では保険診療の対象となりません。 全額自由診療(自費治療)となります。

  • 1つの疾患に対する『料金』は初回10,800円となります。
  • 2回目以降6,480円となります。
  • 2つの疾患を同時に施術する場合、別に1,080円の加算となります。

遠方の方へ

※当院の治療法は、高度な技術を必要とする独自の治療法です。まだ伝授者がいない為、他院を紹介する事が出来ません。恐れ入りますが遠方でも御来院下さい。遠方から来られる方には、手ごろな宿泊所をご紹介します。

こちらをご覧ください

交通案内・駐車場

住所:埼玉県川口市南前川2-11-17 電話:048-263-7500

※カーナビをご使用の際は住所でご指定ください。電話番号では間違える可能性があります。